プログラムの流れ
1.自己紹介ゲーム
2.和田先生によるレクチャー(前半)
メディエーションとは何か? 初めて学ぶ方にもわかりやすく解説します。
3.取引ゲーム
2人1組で課題を遂行します(課題は当日のお楽しみに)
< 昼休憩 >
4.和田先生によるレクチャー(後半)
対立はなぜ起こるのか? 身近な例をもとに解説します。
5.ロールプレイ(3人1組)
一般的なコンフリクトや介護に関する事例をもとに、メディエーションを複数回体験します。
毎回、グループ内での振り返りと、全体に対して講師からのフィードバックがあります。
毎回、グループ内での振り返りと、全体に対して講師からのフィードバックがあります。
※途中、小休憩もはさみます。
※プログラムは変更の可能性があります。
※プログラムは変更の可能性があります。
これまでの受講者アンケートでは、満足度 100%。
「講師の教え方がわかりやすかった」「このセミナーを受講してよかった」と高い評価をいただいております。
「講師の教え方がわかりやすかった」「このセミナーを受講してよかった」と高い評価をいただいております。
ロールプレイでは、対立するAさんとBさんの事例をもとに、Aさん役、Bさん役、メディエーター役に分かれて行います。
役になりきることで、「難しさもある分、理解が深まってすごく楽しい」というお声をいただいています。
役になりきることで、「難しさもある分、理解が深まってすごく楽しい」というお声をいただいています。
Zoom操作に不安がある方もご安心ください
マイク・カメラ機能が使用できれば大丈夫です!事務局が当日しっかりサポートいたします。
「オンラインでどうやってロールプレイをするの?」と思われるかもしれませんが、事務局がZoomの小部屋機能(ブレイクアウトルーム)を使い、少人数で対話できる環境を作っています。メインルームには事務局が待機しており、困ったことがあればいつでもサポートできる体制を整えています。
前回の受講者の声より
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わかりやすい講義で具体的な対応方法を学ぶことができ、ロールプレイをしながら理解を深めることができた。
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ロールプレイを行って振り返ることで、自分に足りないところを学ぶことができた。
メディエーションの知識と技術があることで、会話を促進して真の問題解決に繋ぐことができ、日頃の仕事でも役に立つことを実感できた。
メディエーションの知識と技術があることで、会話を促進して真の問題解決に繋ぐことができ、日頃の仕事でも役に立つことを実感できた。
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コミュニケーション・接遇の指導をしているので、そこにメディエーションの視点を取り入れたい。
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コミュニケーションエラーによって、当事者間で疑念を抱いているケースなどの聴き取りの場面で活かしたい。